6月第4週 聞き取り部分。

入門編「シンプルに学ぼう!まる覚えハングル」より^^


第56課
별 하나 별 둘 별 셋...(眠れないとき) について

U:선영さんも眠れない時に별 하나とか言ってますか?
S:저는 양을 백 마리부터 거꾸로 셉니다.
U:충균さんは眠れない時はどうしますか?
C:저는 텔레비전을 보고 있으면 잠이 와요.
U:私は本を読んでいると眠ってしまいますよ。


第57課
둘이 먹다 하나가 죽어도 모른다(非常に美味しい) について

U:とても面白い表現ですね。
S:너무 맛있어서 먹는 데 집중을 하다 보니 옆에서 무슨 일이 일어나든 모른다는 얘기죠.
C:맛집 블로그에서 잘 쓰는 표현이에요.


第58課
세 살 적 버릇이 여든까지 간다(幼い頃の癖は直しにくい) について

U:日本の諺「三つ子の魂百まで」に似ていますね。충균さんはこういう癖ってありますか?
C:저는 젓가락질을 잘 못해서 식사할 때 너무 창피해요.
U:선영さんは?
S:저는 다리를 떨어서요, 어릴 때보터 혼이 너무 많이 났습니다.
  그런데 다리를 떠는 게 미용에 좋다는 얘기가 있어서 안 고치려고 합니다.


第59課
열 번 찍어 안 넘어가는 나무 없다(繰り返し挑戦すれば成功する) について

U:これはよく使う表現ですよね。
S:특히 이성을 사귀려고 노력하는 상황에 빗대서 많이 쓰기도 합니다.
U:충균さんは今の奥さんとつき合う時に、何回くらい木を切りましたか?
C:세 번이에요.
U:3回だけですか?
C:네. 태어나서 처음이었습니다. 선생님은요?
U:私ですか? 백 번쯤일까요.
C・S:네? 어~~!


第60課
하나만 알고 둘은 모른다(物事の一面だけを見て全体を見ない) について

U:충균さん、これはどういう場面で使いますか?
C:눈 앞의 이익만 생걱하는 사람에게 써요.
U:선영さんは?
S:수학 문제 같은 것을 풀 때 응용력이 없을 때 쓰기도 했습니다.


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Comment

あはは。羊100匹を逆に数えて行くって、難しいように思うんですけど(^^;)。

60課の表現に関してのお二人の話しが勉強になりました。

大雨の被害が出ているようですが、るるるさんちのほうは大丈夫でしょうか? 明日も西日本、中部と雨で、こちらも曇りのち雨の予報です。梅雨本番、でしょうか(^^;)。
ハーちゃんさま^^

逆に数えていったら目が覚めそうな気もしますよね。(笑
私も60課の数学の応用力の説明が面白かったです。

東北南部まで梅雨入りしましたね~。こちらも雨ですがまだ大人しいですよ。
西の方の大雨が心配です。エル・ニーニョ現象なんですね(>_<)
  • 2015/06/26
  • るるる
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