제37과 옷 고르기

第37課 「洋服を選ぶ」より^^


H:ところでハリムさんは、どんな色が好きですか?
P:저는 하얀색을 좋아해요.
H:ウィスさんは?
S:저는 검정색을 좋아합니다. 흰색은 때가 잘 타서 싫어요.
H:あ~、白い色は汚れやすいから嫌いだ。白はシロヨ。그렇구나~。



虹の色、빨주노초파남보 にメロディーが付いたのは初めて聞きました~♪
ハ長調で歌うと「ミソラソミソソ~」という感じなんですね。
今日もウィスさんの早口言葉に鍛えていただきました。(笑



점잖다 の成り立ちについて面白い記述を見つけました。 

‘점잖다’는 ‘젊지 않다’가 줄어든 말로서 본래 ‘사람이 나이가 적당히 들어서 연륜이 있다’의 의미로부터 ‘사람이 언행이나 몸가짐이 의젓하고 예의 바르다’의 의미로 파생된 말이다. 현대 국어에서는 이 말에 ‘나이가 적당히 들어서 연륜이 있다’는 의미로부터 멀어졌다고 보아 ‘젊다’와의 관련성을 끊고 ‘점잖다’로 적게 되었다. ‘점잖다’는 다시 ‘점잔하다’의 준말로 오인되어 ‘하다’ 앞에 결합하는 ‘점잔’이라는 별개의 명사를 만들어내기도 하였다.

‘점잖다’は ‘젊지 않다’が短くなった言葉で、本来の「人が適度に歳をとり年輪を感じさせる」
という意味から「人の言行やふるまいが立派で礼儀正しい」の意味として派生した言葉。
現代国語ではこの語が「人が適度に歳をとり年輪を感じさせる」という意味から遠ざかったと見て
‘젊다’との関連性を絶ち‘점잖다’と縮約された。‘점잖다’はまた‘점잔하다’の縮約と誤認され、
‘하다’ の前に結合する‘점잔’という別個の名詞を作り出した。


関連記事

Comment

また聞き逃したましたぁ(汗)。買い物から戻るのが間に合わなかったのです。あ〜あ。

今日も気をつけないと、です。婿さんが赤子に会いに来るそうなので。

점잖다は、けっこう出て来る単語ですね。そういう経緯で出来た語とは知りませんでした! いえ、何も知らない私なのですが〜!
ハーちゃんさま^^

えええ~、夜遅い時間にお買い物だったんですか~(+_+)
どうかお疲れを溜めないようにしてくださいませ~。

점잖다は辞書でも最重要単語になっていますよね。
これまであまり仲良くなれないでいたのですが、今回見つけた解説を読んだらバッチリ頭に入りました。
誤認から新しい単語までできるなんて面白いです。(笑
  • 2015/02/25
  • るるる
  • URL
  • Edit
Comment Form
公開設定