ヒルガオの種♪

それ、新しいおやつ?! おいしいの?! 
とコンちるが^^;

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ブロ友のハーちゃんさんが貴重なヒルガオの種を分けてくださいました^^
ヒルガオに種ができるなんて、これまで考えたことがありませんでした~。(笑
基本的に地下茎で増える植物なので、やはり種をつけるのは稀なんだそうです。
ハーちゃんさんも見つけるのにご苦労されてました。

ヒルガオ。
一般的には雑草扱いですが、やさしいピンク色がきれいな花ですよね~。
見かけることが減ってしまいましが、
これからもずっと何気ないところで自然に咲いていて欲しいです。
重宝がられなくても、昔からあった花がずっと変わらずに咲いていてくれるって
けっこう大事なことなんじゃないかと思うのです。

ヒルガオの種は初めて見ました。
アサガオの種より小さくて丸いんですね~。可愛い可愛い♪
いつ種まきをしようかと思案中です^^

花言葉は「絆」。
韓国語名は메꽃。



翌年、蒔いてみた結果は…。


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Comment

わぁ、コンちるちゃんだわ(^^)。つぶらな瞳〜! 食べたいのかな? あげても良いですよん(^^)。

「絆」が花言葉だったとは! 

だけど発芽するでしょうかねぇ。ホント、自信が無いですわぁ(^^;)。なんか雑草を育てるのって、易しそうでむずかしいかも、ですねぇ。むふふ。
ハーちゃんさま^^

いえいえ~、こんな貴重なものはあげませんよ。(笑
ちゃんと蒔いてみなくちゃ^^!

花言葉は、蔓がしっかり絡むことから来ているようですよ~。
アサガオの親戚なら暖かくなる頃がいいかな~ということで、春に蒔いてみようと思います。
その時にまたご報告しますね^^!
  • 2014/10/15
  • るるる
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私もそうします! なるべくなら成功率が高そうな時期を選んだほうが良いですよね?

あ、そういう意味で「絆」なんですね? この場合の「絆」は英語では何となっているのでしょう?
今から来年の春が楽しみです♪
欧米に咲いているのはセイヨウヒルガオだそうで、ヒルガオの花言葉は日本独自かもしれません。
日本語の「絆」って英訳が難しいですね~。
bondやtieですが、普通はa bond of friendshipやfamily tiesのように具体的に使う言葉なので
bond,tieだけで花言葉として成り立つのかちょっと疑問の残るところです^^;
  • 2014/10/15
  • るるる
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