「行雲流水」

『行雲流水 こううんりゅうすい』

空に浮かぶ雲や流れる水。
何事にも執着せず、自然のなりゆきにまかせて行動すること。
また、よどみなく自然のままに移りすぎること。


『宋史』列伝第九十七「蘇軾 そしょく」より。
諸国を行脚する禅僧のたとえとしても用いられる。


あ~懐かしい。中1の時に毛筆で練習した言葉です^^
きれいな言葉ですね。
ただただ、白い雲と清らかな水が流れゆく景色。
思い浮かべると、自分もその一部になりたいと思います。
または、松尾芭蕉が思い浮かびます^^


행운유수 [行雲流水]
(1) 떠가는 구름과 흐르는 물을 아울러 이르는 말.
   나는 행운유수처럼 떠돌아다니고 싶다.

(2) 자연스럽고 거침없이 일을 처리함을 비유적으로 이르는 말.
   연수는 행운유수처럼 일을 매듭짓는다.

(3) 마음씨가 시원시원함을 비유적으로 이르는 말.

(4) 일정한 형태가 없이 늘 변하는 것을 비유적으로 이르는 말.


(3)の意味は日本語にはないみたいですね^^


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